映画館

みたい映画がいくつかあります。

とはいってもこの先見に行けるのはいつだろうって感じではありますが・・・。

やっぱり話題の君の名は、が気になるんですよね。

宣伝効果もあるだろうけど、お話が魅力的なので早く見たいなぁ。

見てきた人からの感想でも悪い話は聞かないので、よっぽど良い作品なのだろうなって。

でも子供がいるとなかなか映画も行けないし、これは上映が終わってレンタル待ちになるかなと思っているこの頃です。

ただ最近知ったんですけれど、ママズクラブシアターっていうのがあるらしく!

調べたら赤ちゃんと一緒に映画が見られるサービスで!素敵!

赤ちゃんが泣いてもお喋りしてもお互い様というメッセージをみて、ジーンとしてしまいました。

ママになっても映画が見られるのかと思うと、気分もあがりますね◎

近くの映画館にはそのサービスがなかったので、ちょっと足をのばさないといけないですけれど、子連れでもOKなら行く価値あるだろうな~♪

アニメタイム

毎週土曜日、深夜にかけての1時間半は我が家ではアニメタイムになりました。

もともと見たかったアニメは23時半からなので30分だけの予定だったんですが、そのままテレビをつけっ放しにしていたらその後の30分アニメ2本も面白くて、そのまま見続けているのです。

逆に他の曜日でテレビを全然つけていないから、週末の楽しみになっています。

次の日も休みだからこうして0時過ぎてもダラダラテレビをつけていられる訳ですが、次の日が早いとちょっとしんどい時間帯ですよね(汗)

他にドラマも今期はみていますが、なかなかオンタイムでの視聴ができていないので曜日感覚がつかめるのは土曜日なんですよね。

こういう時は旦那さんと同じ趣味というか好きなものや事が似ていて良かったな~と感じます。

深夜に奥さんがアニメみだしたら良い顔しない旦那さんも世の中いるでしょうし。

そういえば金曜ロードショーでおもひてぽろぽろと火垂るの墓がやるようですよ!

金曜プレミアムではジュラシックパークもやるそうなので、夏の映画特集も良いものですね(^O^)

見忘れ見遅れ

新しい歌番組もMステも見逃してしまっています~(涙)

昨日はラプンツェルや寄生獣がやってたり、全然テレビを追っかけることができていないのです。

あ~残念だったなぁ。

ラプンツェルは見たことあるけれどもう内容忘れてしまったし。

寄生獣はもうテレビ放映か~!って驚きでした。

と思ったら続編はこれからなのですね!

終わったあとに気づいちゃったので、録画もできていないし。

そのうちレンタルコースになりそうです(>_<)

新しいドラマも始まっているけれどなかなか見れずじまいです。

最近はだんだん暖かくなってきていて、初夏の陽気の日もありますね(^O^)

もうすぐGWだし、お出かけ計画の人も多いのかな?

うちは不定休で連休にはならなそうなので、たぶんいつもと変わらない週になりそうです。

GW中は特番があったりするのかな~。

のんびりテレビを見る時間を作りたいし、映画も見たいな~♪

それだけじゃダメなのでゆっくりご飯作ったりもしたいところです。

あと漫画もダラダラと読みふける時間を作りたいな~!

「痛い!」と思ったとき

そのつもりで映画を見直したことがないので、
ハズレてるかもしれませんが。

ナウシカとアシタカは、
「痛い!」と思ったとき、おんなじ顔になります。

眉をしかめて、おんなじ目つきで、
二人とも同じような呼吸で髪が揺れます。

二人の絵を描いてる人は全く別の人(のはず)なので、
監督の作り出した呼吸でしょうか。

画面の左へ向いた、
首から上の顔のアップが多いような気がします。

髪全体がふわりと持ち上がるのは、
髪が逆立っているのでしょうか、なんでしょうか。

でも、あれをなくしたら、
「痛い!と思ったぞ」の感じが、
なくなっちゃいそうです。

これがパタリロだと、
まずはたぶん、トゲいっぱいのふきだしで、
「痛い!!!」とやるのでしょうね。

あとはお祭り騒ぎです。
マンガのコマの枠、はみ出しかねない大騒ぎ。

画面いっぱい、ページいっぱい、
騒ぎに騒いで、話がどこまでも拡大して行きます。

ついには、なんでそれがそこに行き着くんだ、
という場所まで到達します。

それがお楽しみなのですけど、さ。

日活

自分がこの映画を判ってないことは、判る。
でも、何が判ってないのかが、判らない。

そういうことは、よくあるものです。

私にとっては、裕次郎映画の何本かがそうだし。

裕次郎映画よりはるかに多く観た寅さん映画も、
たぶんほとんど判ってない。勉強不足です。

裕次郎映画も寅さんも、全部テレビの世代だしね…。

外国映画でも、そういうのはチョコチョコあります。

判ると面白いんだろなーと、気になりはするのですが、
追求する時間がなかったりで、やがて忘れていきます。

忘れていく中で、裕次郎映画は、
いつもどこかで引っかかってるものです。

ちゃんと観て、映画の周辺事情も勉強して、
判るようになったほうがいいんだろうなーって。

あの人もこの人も、日活で仕事をしたことがあるのよ。

さんざん聞かされたせいかもしれません。

すごい大勢の人たちです。

その中に、もんのすごい意外な人がいました。
まさかそんな身近にってやつ。すっ…ごい、近かった。

日活映画を判るようになってから、
その人たちの仕事を見ると、
見え方が違ってくるかもしれません。